リモートワーク時代の欲しいアイテム 外付けディスプレイとリモートワークで変わる世の中と武相荘へのあこがれ


いきなりのリモートワークの大流行で
家の環境を整える人多数。
外付けディスプレイやマイク、ZOOMがホットワードになってる。

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今、IOデータの外付けディスプレイを
MacBook Airに接続しているのだが、
アップグレードを画策中。

とりあえずテストしてみると、
外付けディスプレイに、

テスト1
 クロームキャストを接続 
 
 → 成功

テスト2
 HDDレコーダーを接続
  
 → 成功

おお、いいね。

今の僕のディスプレイには、
HDDIが1本だけ、タイプCはなくて
ハブになり得ないし、画質にも満足していないので
買い替えを検討中。

タイプCとHDDMI2本があって
画面が美しいものというと、
大本命はこちら
27インチ LGの外付けディスプレイ。

完ぺき。

ただし、今大人気で、売り切れ中、、、

アップルのオンラインストアも、
リモートに関係するっぽいアイテムは
軒並み売り切れとか、発送が1ヶ月後だもんな、、、


アップルやアマゾンは、コロナ渦でも
業績好調との報道があったが、
そりゃそうだよなあ。
むしろ売り切れてるやん! って思う。
欲しいものが買えない。

そういえば、
リモートワークで、自宅の机やイスに投資する人も激増の様子。
こんなところに影響が。

イケアの机の脚

僕が愛用しているイケアの机の脚、
こちらを購入し、好きな板(天板)に取り付けて
自作デスクを作るものだが、この机の脚も
絶賛売り切れ中。

今後の世界、僕も完全リモートで働けるなら
かなり生き方が変わってくるんだけどな。
具体的には、その場合、たまにチラシで入ってきて
気になっている、
田舎で、敷地は1000坪とかで
元は著名弁護士が建てた超こだわりの邸宅、
500万円、とかを購入して、そこに住みたい
カントリージェントルマンしたい。

白洲次郎とか、吉田 拓生的なライフスタイル。

日本って、どんなに素晴らしい家を建てても、
それが中古になった時に、とても正当とは思えない評価しか
されないよね。

逆にいえば、中古住宅を買う方が圧倒的にお得かも、、と思う。

そして、ここ20年くらいの傾向としては、
郊外よりも、大都会、都心に住むのが良い、みたいな
価値観があったけど、今後、リモートで仕事できるようになったら
カントリーサイドに住むってのもいいんじゃないかなあと思う。

武相荘にあこがれがある僕としては、
自然豊かなカントリーサイドに住み、
薪を割り、家の修理をし、ガレージでクルマを磨きながら、
時々は都会へ出かけ、でも大半は畑を耕したり、
自宅で仕事するってライフスタイルをしたいなあと思う。

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