推し活 とTokyoについて思うこと

高偏差値の人は推し活しない、みたいな
論説があって2010年代は
推し活をしていなかったが、
Rebuildfmの宮川さんが
推し方に励んでいらっしゃるのを見て
ああ、推し活してもいいんだ、と
思い至り、
2024年の紅白を見て
B’zへの思いが復活して
FC復帰、ライブ活動に勤しむ。

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FYODは、3700人!というキャパに、
山田天満宮で培った?くじ運で当選し
参加してきた。
全員ファンクラブ会員という熱気がすごかった。
席はアリーナではなかったが、
後ろの席であるがゆえに
一糸乱れぬ観客の手拍子や手振りが
見られて、見事だった。

新しいホールで音響がいいせいもあると思うが、
稲葉さんのハイトーンシャウトが響き渡っていた。
松っちゃんは、昨年のFYOPのときより元気に見えた。
また、KIYOSHIの存在感がすごい。
立ち位置的にも、なんかB’zの2人と同格?!みたいに
見えてしまった。

FYODは、ライブジムのような大掛かりなセットや仕掛けはなく、
ひたすら曲とMC、そして曲も
「ファンクラブの方なら分かりますよね?」という
マニアックな選曲で最高だった。
最後に「ファンの方に恥じない生き方をしたい」と
稲葉さんがおっしゃっていたが、いやいやこちらこそ
B’zに恥じない生き方をしたいと思った。

ファンクラブの人しか入れないということで
全員おひとりさまで、最初はシーンとしていたが、
終演後はそこかしこで恋が芽生えていた(ちょっと誇張)。


東京で思うこと
・天皇陛下の存在感。皇居も素晴らしい
・水が身近。ビルが美しい。
・規格外の天才やお金持ちがいて刺激的
・喫茶店が開くのが遅い。モーニングがない

カリテコで皇居一周して、パワーをもらった。
最近話題(紅白やポルシェのイベント)のKK線も
「ここだったのかあ」と見てきた。
めちゃくちゃ都会だね、、、
こういうマニアックな都市高速もいいね。
名古屋でもつくりたい!?(個人の力で作れるのか?!)

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