マクラーレン・スポーツシリーズは
充電器?、充電設備?が標準装備されていたのに
驚いた。至れりつくせりというか、このテの
クルマのオーナーのことをよくわかってるね。
って標準的なオーナーはクルマ、たくさんあって
乗らなくてバッテリー上がっちゃうんだろうけど、
僕の場合、節約で乗らなくてバッテリー上がっちゃうん
だけどね…
でも、乗らなくても1ヶ月くらいは大丈夫らしい。
ご冗談でしょう、ファインマンさん 書評
面白いという評判は昨年から聞いていた
この本、ついに読み始めたが、やっぱり
面白い。
まだ上巻の途中だが、ド天才のエピソードってのは
本当に痛快。
そして、子ども時代から全然違うなぁ、、と
思った。
僕ら、平凡な人間も、努力や意識、習慣や行動次第で
ちょっとは追いつけるのかな。
MITとプリンストン大学の学風?の違いも
とても興味深い。プリンストンは英国の大学っぽいね。
意味不明なガウンについての説明とかもう最高!
この先を読むのが楽しみで楽しみで仕方がないって
本は久しぶりだ。
オススメ本。
なんか楽しくなる。
これはなんとなくだけど、夏に読みたくなる本だね。
こいつぁ、スーパーカーだ! マクラーレン
英国製スーパーカーディーラーを訪問した。
昨年12月にちょっと覗いて以来、2度目の訪問。
目的は、スポーツシリーズの展示車がやってきたということで
それを見ること。
B’zの稲葉さんについて
B’zに人生、めっちゃ影響受けたかも。
このブログのタイトルについて
スーパー節約日記じゃちょっとダサいかな…
まあ僕の人生信条を最もよく表しているんだけどね。
Englishman in NGOとかどうかな?
やっぱり英語のほうがカッコいいかな。
スーパーマシンのTIMEは、だんだん組まれつつある模様。
早く納車にならないかな。
他に興味あることとしては、リモワのスーツケース、
MacBook Pro、茶色の革靴、時計などなど。
先日読んだ本に書いてあったけど、
ド級ブランドの時計を買うと、パーティーとかに
呼んでもらえるの???
そこで、同好の士たちとお友達になれる、って
書いてあって、それいいなあ、って。
クルマも、僕は移動手段とは思ってなくて、
(移動手段としても使うけどね)、
やっぱり気が合う人と知り合うための方法で
あったりするんだよね。
時計もそうなりえるんだね!
英国紳士のたしなみ? エッティンガーのアイテム
イタリアやフランスのブランド物って
おしゃれで、だれにでも分かりやすいよね。
一方、英国モノって無骨だったり、地味だったり
する上、一見して分かりにくい。
でも、オトコが持つアイテムとしては、
だんだん英国モノに魅力を感じるようになってきた。
その分かりにくさがいい、と思える。
パッと見てどこのか分からないけど、
実はモノはいい、ってのは理想的じゃ
ないかなーと思う。
そういう点では、エッティンガーの革アイテムは
まさに、ザ・英国モノ。
見てもどこのか分からないけど、上質、
ってのはまさに英国だよね。
テレビより、ラジオより、ポッドキャストが好き。
最近、家で一番時間をかけて視聴しているのは
ポッドキャストだ。
各種聞いているが、最も長い時間聞いているのは
Backspace.fmだ。
一本あたり、2時間を超えている回が多く、
最初は、このような長時間のものを聞くのに
抵抗があったが、今はこの長さが心地よい。
テレビはもともとあまり見なかったのだが、
さらに見なくなってしまった。
ポッドキャストは、ラジオなどと同様、
他ごとをやりながら聞くことができるので
便利だ。
最近、テック系に強いのって、会社でも
重宝されるよね。
naku子も黙る… 男は黙って…
iPhoneから更新してみた。
最初、うまく投稿できなかったけど、
FTP?でセキュリティの設定を
触ったら投稿できたよ。
画像は、泣く子も黙る、タイムです…
コンポはコーラスで組む。
ホイールは、迷った末に、ボーラ・ワン。
色はダーク。
タイヤはミシュラン・プロ4にした。
しかし、ジツはロード買うの初めてなので、
サイズとかよく分からなくて…
このクラスのロード買う人は普通、
そのあたりバッチリ分かってるみたいだけど、
僕は初めてでよく分からず、自転車屋さんを
戸惑わせた笑。
ああ、それにしてもフレームだけの姿も
カッコよすぎるね…
今年の夏は、こいつとともにトライアスロンを
戦うぞ。
She is the one!な瞬間がやってくるか。
新春お年玉スペシャルとして
スペシャルなお店を訪問予定だ。
さて、She is the one!な運命の出会い
となるかどうか…
家の木の塗装。
実家の木の板?が、1年ほど経過して
木の色が褪せてきていたので、塗装をした。
業者に依頼すると、塗料別で2万以上かかるということ
だったので、家族総出で塗装。
思っていたよりも大変で、そりゃこれは
業者はある程度料金を取らないと全然
合わないわな、と実感した。
また、屋根に登って2階の木の板も塗装してみようかと
思って屋根に登ってみた。
登るのは比較的簡単にできたのだが、この高所で
作業したりするのは難しい。というか、怖い。
また、降りるのは登るよりもはるかに怖かった。
よくアクション映画などで、屋根の上を走ったり、
バイクで爆走したりするシーンがあるが、あれは
相当怖いな、、と思った。アクション俳優や
スタントパーソンってのはとてつもなくすごいことを
やっているんだな…
というわけで、ちょびっと塗っただけでもう
ヘトヘトになってしまった。
多少お金浮かせられたのと、それ以外に
自分たちでやってみて色々と勉強になったな。

