
作家の知人が、以前、
「仕事のデスクは絶対に巨大なやつ。
大きければ大きいほどいい」と言っていて、
そうなのかなーと思って聞いていた。
彼女のロンでは、
大きな仕事をするには、大きなデスクが
絶対必要とのこと。

作家の知人が、以前、
「仕事のデスクは絶対に巨大なやつ。
大きければ大きいほどいい」と言っていて、
そうなのかなーと思って聞いていた。
彼女のロンでは、
大きな仕事をするには、大きなデスクが
絶対必要とのこと。

さて、もしガレージを建てるとなった場合、
どういうスタイルで建てるかという
積年の問題に決着をつけないといけない。
カー雑誌などに出てくるガレージは、
ショールームのような超美麗、
ログハウス風、英国の納屋風などが多い。
人とはなるべく被りたくない僕だが、
建築で最も重視していることは、
「街並みとマッチすること」。

画像は近所のクルマ屋さんにて
ガレージ計画の最初は土地。
僕が求めるガレージ用地の条件として
1 自宅から500m以内の立地
2 20〜30坪(広すぎない)
3 更地渡し
4 ハザードマップ上問題なし
というのを絶対条件として掲げた。

今野敏氏の公安刑事・倉島警部補シリーズで、
倉島警部補が、公安のミッションを計画を
後輩に考えさせるときに
「1時間で考えろ」との指示。
1時間後、後輩が
「まだ全然できてません、、、」と言って、
紙に書いてあったのは
「情報を集める → 監視する → 判断する」ぐらいの
超ざっくりした、メモ程度のプラン。
それを見た倉島警部補は、激怒するどころか、
「結構いいじゃないか」と
評価したシーンが印象に残ってる。
計画はそれぐらいざっくりでいいんだね

欧米の、1月になってもクリスマスの飾りが残っている
ダラダラした感じも好きだけど、
日本の、クリスマスが終わった瞬間、
第九が鳴り響き、門松が立ち、
新年ムード一色にあるのも好き。

2025年は始まる前から期待とワクワクでいっぱいだった。
実際、いろいろなことがあり、
記憶にも記録にも残る1年となった。
ここで思いつくままに振り返ってみたい。
・引っ越し
・家買う
やはり住むところを変えるインパクトは大きい。
気持ちも変わり、新鮮でいい。
僕は社会人になってからは5〜8年スパンで
引っ越しをしてきたが、やっぱり引っ越しって
大事だな、と思った次第。
森博嗣先生理論の通り、
僕は少なくとも、残りの人生であと2軒は家を
買うか建てる。
東区と京都が今の目標だけど、この先の人生の
展開次第で、変わるかも?
ロンドンとかハワイに住むのもいいなあ。
昨今の情勢から、日本にこの先ずっと
住んでいられるのかも少し不安に思い始めたのも
2025年。


今年は暦の関係で、クリスマス後即仕事納め。
年末の休みが長いのはいいが、
クリスマスの翌日に「良いお年を〜」とやるのは
切り替えが早すぎて風情がないというか
気持ちが追いつかない。