人生哲学


若いうちの苦労は買ってでもしろ、
道が分かれていたら、茨の道を選べ。

sponsoredlink

そういった話をよく聞く、読むし、
僕も子ども〜青年期においては
自分もそうしよう、と思っていた。

ところが、実際の僕の現在の人生哲学としては、
自分に選択肢が与えられた時は、ラクな方を選ぶ、だ。

サラリーマンだと、自分で選択できる機会は少なくて、
けっこう自分の知らないところで決まっていく。
そんな中、何度か、おお、これはまさに人生の選択、
ここでの返事で、僕の将来が大きく変わる、という
決断を強いられるケースがある。

その際に、僕は「どちらがラクか」という観点から
選択をしてきたし、これからもするような気がする。

面白いことに?、ラクな道を選んだとしても、
一時的にラクになったとしても、
その後、結局、激ハードなライフに
なってるような気がするのだが、、、
ラクな方を選択して、こんな感じなので、
もしハードな方を選んでいたら、さらにハードになっていたのだろうか、、、

Share Button

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA