
この衝撃をどう言葉にしたらいいのか、、、
水冷ポルシェには20代から乗っている僕だが
空冷経験は多くない。
さて、今回乗った930は
完全にアナザーワールドで、
衝撃でノックアウトされた、、、

この衝撃をどう言葉にしたらいいのか、、、
水冷ポルシェには20代から乗っている僕だが
空冷経験は多くない。
さて、今回乗った930は
完全にアナザーワールドで、
衝撃でノックアウトされた、、、

ライフステージの変化や職場環境の激変により
2021年ごろは完全にミドルエイジクライシスで
やる気が起きず、何をしても楽しくなかったが、
なんとなくそれを乗り越えることができた。
その方法は、推し活をする、だな
一言で言うと。

2台持ち特集って、新潮社・エンジン誌の人気特集だが
(ところで、エンジンやGQ ジャパンは僕の大好きな雑誌だが
最近、合併号とか多くて、経営大丈夫なのかな、、、と心配している。
雑誌の定価もぐんぐん高くなってきているし、、、)
僕も複数台所有をしている。
現在のボクスタとジムニというタッグは
過去最高に満足しているが、今は
ジムニをランクル70にしようと画策している。
複数台所有について考察する。

ランクル70の再再販の噂を追いかけると
けっこう出てるね。
2014年の再販のときはガソリン+MTだったが
今回はディーゼル+ATが濃厚なこと、
プラドのエンジンを搭載するのではないかということ、
諸外国では今も70が売られているので
日本でも売る可能性があること、
さらにはMr.ランクル氏の定年退職が近いとか
内部にランクル事業部が新設されたこと、
自衛隊の正式車両に、三菱に取って代わる絡みのこと
までまことしやかに語られている。

さて、仕事も納まり2022年も年末だ。
1年で最も僕の好きなシーズンが始まる。
まずは心と体を休めたい。
それにしても、最近、仕事を終えて帰ると
気力が足りなく、ブログを書くことまでパワーが残っていない。
Twitterでつぶやく程度しかできない。
体力の衰えか、、、

買い換える必要はなく、
欲しいという気持ちで検討している
ボクスターの代替の空冷と違い、
いつの間にか3年が経過し
車検も受けたサポートカーのジムニーについては
ガチで買い替えを考えていかねばならない
時期になりつつあることに気づいた。

予想していたこととはいえ、驚いたな、、、
稀崎佳輔は、研究室でマグカップのコーヒーを片手に
ウオッチしている専門店のサイトを見て、衝撃を受けていた。
ポルシェ・911の中でも、マニアの間で930や
Gシリーズと言われる型を探していた。
その中で目をつけていた好みの黒い車両だ。