7月20日といえば、子ども時代は
終業式。
永遠に思える夏休みが始まる前で
ワクワクが止まらなかった。

ゲーテ誌の繰上和美氏特集で、
氏の愛用のアイテムが超かっこいい!!
比べて、オレは、、、
と思っていたが、よく見渡してみると、
僕のアイテムもなかなかイケてる。
雑誌で紹介しても大丈夫なレベルかも!

このところ、いろいろなクルマについて考える中で、
「本当に乗りたいクルマ、一番好きなクルマ」って
なんだろう、、、という
クルマ好きにとっては根源的な、
まさに究極ともいえる問いについても考えている。

GQ誌の稲垣記者。
僕が氏を認識したのは、GQ誌の連載、
「連載:29歳、フェラーリを買う」だ。
おお、29歳でフェラーリ!
しかも紺の360モデナなんて超センスいいやん、
とフェラーリを購入して以来、
彼に注目するようになった。
さて、本章では、人生をライジングさせるクルマについて
考察する。

金ローで「バック・トゥ・ザ・フューチャー」一気放送で
盛り上がっている中、僕もちょいと昔、
30年前ではないが、自分の20代前半の頃を
振り返ってみようと思う。

さて、急に気になり出した
ベースグレード群。
昔はそうでもなかったが、
ジムニーを、最廉価グレード・XGで、
フロアマットのみ、他はノーOPで買って以来、
ベーシックグレード好き病が発病した。
これはどういう心理かを考察する。

ジムニー(XG)とボクスター(2.7)
東洋経済の記事。
「美人が条件」43歳男性の強気婚活が成就した訳 要求水準が高いのにあわせ自分を”大改造” 2020/05/29 5:20
40代で、見た目は普通の男性(愛車はBMWとベンツ)が、
とにかく美人(かつ自分より頭のいい女性)と結婚したい、と言ってる人の話。
なんか、僕の周りにもこういう人、(けっこう)いる。
どうせ現実に合わせて、理想の条件を世間的に
普通な感じにして、うまくいったんだろ、と思って
読み始めたら全然違う展開と結末で、グイグイ引き込まれた。
スタバが店内利用を再開。
エスプレッソ アフォガート フラペチーノ®を注文。
スタバでドリンクを飲むってのが
こんなにも特別なことに感じられるなんて、、、

*スタバでは、現在、マイカップへの提供は中止中
続きを読む 緊急事態宣言解除とスタバのエスプレッソ アフォガート フラペチーノと宇宙飛行士はすごいと日本社会の変わらなさ力
僕は、勝手にライバル視している人が
何人かいて、
高橋智隆とか、佐藤琢磨とか、中田英寿とか、、、
そのうちの一人に、伊勢谷友介がいる。
その彼のYouTubeチャンネルが面白い。