アレックス モールトン×タイム アイゾン

 普段、すぐ目につくところに
モールトンを置いているのだが、
そこにタイムを置いてみた。

 よく言われるが、モールトンは
ミッドセンチュリーの家具のような暖かみがある。
 いいインテリアになっている。

 一方、決戦バイクとしてうちへやってきた
タイムは、兵器のようなすごみがある。
 ライフル銃とか、潜水艦のような存在感だ。
 部屋にあるとあまりのど迫力と威嚇性で
違和感があるほど。
 

 対比させてみて、モールトンの親しみやすさ、
デザイン性の高さ、完成度の高さというものが
よりよく理解できた。

 
 

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投稿者: bp1178

クルマ、自転車、飛行機など乗り物全般が好き。 スターウォーズサーバント。アップル信者? 英国へ毎年出かけるのがテーマ。

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