壁は自分の中にある

  マクラーレンの価格帯に、
ウラカンの2WDも登場?!

 ただ、フェラーリやランボルギーニは
有名すぎるのが、うちの業界的にはちょっと
ネックか。
 フェラーリやランボ、知らない人は
いないからね…

 マクラーレンなら、
「クルマ何乗ってるの?」
「あ、マクラーレンっす」
「なにそれ?」
「イギリスのクルマなんですよー」で
乗り切れる気がするし。

 
 スーパーカーもそうだし、
ハイエンドロードバイクや
ハーレー、ドゥカティ、ハイエンド時計、
なんでもそうだけど、
そんなの買えねー、と思ってる原因って
自分で勝手に壁を作って、
無理だ、無理だ、と思い込んでるだけ、って
ケースが多いように思う。

 

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アレックス モールトン×タイム アイゾン

 普段、すぐ目につくところに
モールトンを置いているのだが、
そこにタイムを置いてみた。

 よく言われるが、モールトンは
ミッドセンチュリーの家具のような暖かみがある。
 いいインテリアになっている。

 一方、決戦バイクとしてうちへやってきた
タイムは、兵器のようなすごみがある。
 ライフル銃とか、潜水艦のような存在感だ。
 部屋にあるとあまりのど迫力と威嚇性で
違和感があるほど。
 

 対比させてみて、モールトンの親しみやすさ、
デザイン性の高さ、完成度の高さというものが
よりよく理解できた。

 
 

ロードバイク最強化計画 サイコン ネオジム磁石 小型化 

 ロードバイクのサイコン用磁石の小型化という
技があるらしい。
 僕もサイコンの磁石が目立つのは気になっていたので、
ネットで評判のいい二六製作所へ注文してみた。

 そうしたら、以下の画像のようなものが
これでもかこれでもか、と届けられた。

 僕が頼んだのは、ネオジム磁石 NK022。
 一個からでも注文でき、送料無料、代引き手数料も無料。
 あまりのサービスぶりに、なんか悪い気がして
ついつい5個頼んじゃった、みたいな声をよく聞くが、
節約の僕は当然、1個だけ注文した。

 

  

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クレージージャーニー、 クレージーなのはだれ??

 「クレージージャーニー」、見ている。
 このエクストリームすぎる旅の数々、
オレの旅なんてめっちゃかわいいもんだな、と
思う。

 エクストリームに生きないと!! と思う。

 今回のパプアニューギニア編、
名前は知ってたけど、どんな国かは
全然知らなかった。
 ファーストコンタクト(異文化との出会い)が
もっとも遅かったと言われるパプアニューギニアは、
石器時代の文化が未だ色濃く残るそう。

 現代に生きる僕が見ると衝撃的な、
え、そんなこといまだにやってるの??? って
ことが盛りだくさんで衝撃的だった。

 部族によって違う風習があるのだが、
例えば親戚が亡くなると、指を切り落として
首から下げるネックレスにする、とか
夫が亡くなると、全身を白く塗って一定期間過ごすとか、
男性が成人になるには、自分の毛でカツラを作らないと
いけないとか…
 
 ただ、ふと思ったのは…

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ロードバイク タイム 最強化計画 サイコン。

 師匠から知らせていただいたロードバイク用の
サイコンの送信部?
 僕の好きなマビックの部品。

 奇跡的に発見されたパーツ。
 
 フランスの部品だが、
UKのアマゾンから注文。
 しかし、問題があって、日本へのデリバリーが
不可となっている。
 

  

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英国を好きな理由 

 今、目の前にサークルケー限定?、
マクラーレンのミニカー P1がある。
(ちなみにG賞のイエローver.)

 ミニカーで今一番欲しいのは、
スポーツシリーズのマットブラックだな…

 いや、ミニカーじゃなくて、
実車でもいいけど…

 会社で、イギリスを好きな理由を聞かれた。
 改めて聞かれると、なぜだろう…

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