
夏本番。
夏休みに入ったからか、学生が減り、
通勤電車が少し空いてます。
今年の夏は暑いですが、
なんというか、僕も学生時代に戻ったかのように
ワクワクしています。

夏本番。
夏休みに入ったからか、学生が減り、
通勤電車が少し空いてます。
今年の夏は暑いですが、
なんというか、僕も学生時代に戻ったかのように
ワクワクしています。

激動の自動車業界、
盟主・トヨタ自動車の株主総会へ潜入。
2019年に初めて参加した時に豪華さに驚いた。
2020年はコロナ禍の真っ最中で、そのお通夜のような
風景にびっくり(参加者数百名)。
2021年は2020年と比べればかなり正常化されていたが
2019年とは比べ物にならない小規模。
2022年は私用で参加できず、
そして迎えて2023年。

1年前、2022年のGWに
歴史的転換点があり、
森博嗣の「すべてがFになる」を
ついに読み始めた。
その前からの氏のエッセィや
新書は読んでいたのだが、
小説にどハマりし、
1年かけてS&Mシリーズ、Vシリーズ、
Gシリーズ、Xシリーズ、Wシリーズの途中まで
読み進めてきた。
シリーズ外作品についても読んだ。
でもまだまだ読みきれていないし、
読めば読むほど、森先生の凄さに
圧倒されている。

*根拠のない妄想です。
なぜか、2025年、ものすごくいい年になる気がしている。
僕は時々、そういう年がある。
2015年がそうだった。
この年は、バック・トゥ・ザ・フューチャで
マーティとドクがデロリアンで
未来へタイムスリップした年として知られるが、
僕にとってなんとなくいい年になる気がしていた。
けっこう僕の予感は当たるのだが、
果たして2015年は公私共にとても良い年であった。
数々のブレークスルゥがあった。

さて、森博嗣WWシリーズ新作発売で沸き立つ界隈だが、
先生の著作を刊行順に読んでる自分はまだ
2015年ごろなので、今週出た新作が読めるのは
いつになるのか、、、
年内には読みたいなあ。
(10月にも先生の次の新作が出そうだが)
*というわけで、本稿は、
森博嗣の新作「君が見たのは誰の夢?」の
ネタバレは含みません。
なにしろ、僕がまだ読んでない。
WWシリーズにさえ到達していない。

子供の頃からなりたい職業ナンバーワンは宇宙飛行士だった。
自然科学系だけでなく、
社会科学系からの応募できるようになった今回の
JAXAの宇宙飛行士選考に自分も応募したのだが、
残念ながら不合格だった。
そして、1年近くにのぼる選考を経て、
合格者の2名が発表された。

2021年 e-taxに挑戦するも30分で
これは僕には無理だ、とサジを投げ、普通に
国税庁のHPで手入力で申告書作成し、
平日の開庁時間に税務署へ持っていった。
2022年 今年こそe-taxで申告しよう! と
不退転の決意で取り組んだが、3時間経過したところ
これは自分の理解を超えている、、、と
普通に国税庁のHPで手入力で申告書作成し、
税務署前のポストに投函した。
そして迎えた2023年。
1月に税務署から封筒が届きかなりビビったが
内容は、e-taxが簡単になりました、とのこと。
デジタル庁も発足し、今年こそ、、、
の決意で臨んだe-tax。
さて、、、

ライフステージの変化や職場環境の激変により
2021年ごろは完全にミドルエイジクライシスで
やる気が起きず、何をしても楽しくなかったが、
なんとなくそれを乗り越えることができた。
その方法は、推し活をする、だな
一言で言うと。

コートというか、ビジネススタイルでの外套について
この季節、よく考える。
通勤時のビジネスパーソンを見てると、
ダウンとかフード付きのとかは邪道だなあと思う。
役人?みたいなステンカラーとか
ザ・日本のサラリーマンのコスプレみたいで
そういうのがいいかも、と思う。
歴史と伝統。
トレンチも好き。